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ドライフラワー
ミモザのドライフラワー(春の定番)|作り方と吊るし方・シリカゲル方法、黄変防止&飾り方まで
春になるとお花屋さんやSNSでよく見かける、ふわふわの黄色が可愛いミモザ。スワッグやリースにすると一気に季節感が出て、「春の定番花材」として大人気です。 ただ、ミモザをドライフラワーにしようとすると 花がしぼむ・ふわふわ感がなくなる 黄色がく... -
ドライフラワー
ドライフラワーにすると黒くなる原因と対処法|黒変を防ぐ「水分量・環境・花材選び」完全ガイド
「ドライフラワーにしたら黒っぽくなった…」「茶色というより“黒い”感じで、汚く見える」「同じやり方なのに、綺麗にできる時とできない時がある」 ドライフラワー作りでよくある失敗が、黒変(黒くなる/黒ずむ)です。見た目が一気に悪く見えるのでショ... -
ドライフラワー
アジサイのドライフラワーの作り方(色を残す方法)|吊るし方とドライインウォーター法、失敗例と対策まで
アジサイは、ふんわりした花姿と、ブルー・ピンク・紫・くすみ系など繊細な色が魅力の花材です。ドライフラワーにするとアンティークな雰囲気になり、くすみカラーが好きな方にはたまらない存在ですよね。 ただ、アジサイをドライにすると 色が抜ける・茶... -
ドライフラワー
千日紅(せんにちこう)ドライフラワー完全ガイド|鮮やかな色を保つ作り方と吊るす方法・立体的に仕上げるコツ
千日紅(せんにちこう)は、ころんとした花の形と、ピンク・紫・赤・白など鮮やかな色が魅力の花材です。ドライフラワーにしても色が残りやすく、初心者でも成功しやすいので「カラフルなドライを作りたい!」という方にぴったり。 とはいえ、作り方を間違... -
ドライフラワー
カスミソウのドライフラワーの作り方|白く綺麗に乾燥させるコツと吊るし方・色褪せ対策
カスミソウは、ふわっとした小花が可愛く、スワッグやブーケ、リースにも使いやすい人気の花材です。とくに「白くて透明感のある雰囲気」が魅力で、ドライフラワーにしてもその可愛さを残したいですよね。 ただ、カスミソウをドライにすると 白が黄ばんで... -
ドライフラワー
ラベンダーを綺麗に乾燥させる方法|香りを残すコツと吊るし方・シリカゲルの使い分け
ラベンダーは、乾燥させても香りを楽しめる人気のハーブです。スワッグとして飾ったり、サシェ(香り袋)やポプリにしたり、暮らしの中で活躍します。 ただし、やり方を間違えると 乾かしたら香りが飛んでしまう 色が茶色くなる・くすむ 花穂がポロポロ落... -
ドライフラワー
ユーカリのドライフラワーの作り方(種類別)|吊るし方・水分量の違い・色を残して長持ちさせるコツ
ユーカリは、飾るだけで空間がおしゃれに見えて、香りも楽しめる人気のグリーンです。スワッグやリース、花瓶に挿すだけでもサマになるので「インテリアに取り入れたい!」という方も多いですよね。 ただ、いざドライフラワーにしようとすると、 葉が丸ま... -
ドライフラワー
バラのドライフラワーの作り方|吊るし方で色を綺麗に残すコツと「カビない」乾燥手順
「バラをドライフラワーにしたら色がくすんだ」「吊るしたのに花びらが茶色い…」そして一番多いのが、“カビてしまった”という悩み。 バラは見た目が華やかで、ドライフラワーにすると作品としても映える反面、花びらが重なっているぶん水分が残りやすく、... -
ドライフラワー
花瓶・スワッグ・ガラスドーム|ドライフラワーの飾り方ガイド
ドライフラワーは生花とは違い、長く楽しめるのが魅力。 しかし、飾り方によって印象が大きく変わるため、どのように飾ればよいか迷う方も多いのではないでしょうか。 この記事では、花瓶やスワッグ、ガラスドームなど、代表的な飾り方のコツを詳しくご紹... -
ドライフラワー
おしゃれに飾る!ドライフラワーインテリア実例10選
お手入れ不要で長く楽しめるドライフラワーは、おしゃれなインテリアに欠かせないアイテムです。 自然素材やアンティーク調のアイテムが人気の今、ドライフラワーはその流れにもぴったり。 でも「どう飾ればおしゃれに見えるの?」と悩む方も多いのではない...
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